2007年02月02日

今更ですが。。ダヴィンチコード

こんにちは。
同僚のKさんとは正反対に、ひきこもり組の私は、半年近くかかって、ダヴィンチコード(日本語)を読み終えました。
実は、これ、映画をはりきって、初日に見に行ったのですが、ほぼ理解できず。。(涙)
日本語の本を読み始めてたのですが、単行本にして3冊。
かなり時間がかかりました。

皆さんは、ご覧になりましたか?
なかなか、宗教の話なので馴染みがない部分もありますが、本を読むと大変興味深く、フランス&イギリスの旅にでたくなりますよ。
是非、読んでみてくださいね〜。

by え
posted by CIN at 07:50| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ダビンチコードっすかぁ〜。これを言うと社内からは、批判の声があがるのと同時に僕らしいと言われそうですが、ハネムーンの時にはまって読みました。

かなりはまって、本を手放せず、プールサイドでもず〜っと読んでたし、ホテルの部屋でも奥さんがオリンピックの体操を見ている横でず〜っと読んでました。映画よりも本の方が面白かったと思いませんか?

ちなみに、同じ主人公が出てくるAngels and Demonsもハネムーン中に購入して読みました。そのために、わざわざ本屋によったのは奥さんも機嫌悪かった。面白い小説ってのめり込むと、読み終えるまでそれだけに集中したいって思いませんか?そんなことはないと言われそうですが、個人的にはAngels and Demonsの方が好きです。同作家のDigital FortressとDeception Pointも楽しめました。
Posted by ジョージ at 2007年02月02日 09:22
本当中々楽しめる作品ですよね。確かに映画よりは本の方が面白い感じがします。多分、映像には出来ない想像力が膨らむからでしょうね。それにしても、パリのルーブルは学生時代の貧乏バックパック旅行で1回行きましたが、ちょうど観光シーズンの夏真っ盛りだったので、モナリザの絵なんか人ごみの中5メートル後方くらいからしか見れませんでした。(多分サイズにして5cmくらいの大きさ)いや〜この小説読んでたら、もっとしっかり見てくるんだったなー。

というか、ジョージ。ハネムーンでダビンチコードはないっしょ!(笑)
Posted by tsuyoshi at 2007年02月03日 03:10
本当、ハネムーンで、やられたら、奥さんも怒るの当たりまえですね〜。
「天使と悪魔」(日本語)ですよね、日本語版が手にはいったら、是非、読んでみます。
今週は、スピリチュアルな世界で、「魂の伴侶」ワイス博士を読んでました。(知ってるかしら〜?)
これまた、ある意味、おもしろいですよー。
前世を解き明かす感じです!
Posted by え at 2007年02月06日 00:23
まだ,読み終わっておりません。
読み途中で引っ越しとなり、借りていた本なので持ち主に返してしまった。
Posted by マイケル at 2007年02月08日 10:02
魂の伴侶ってのはウェブでちょっと調べて読んだ以外は全く知りませんねぇ。前世を解き明かすってのは興味あるけどなぁ。
Posted by ジョージ at 2007年02月27日 06:57
私は本は読みましたが映画はまだ見ていません。でも、ぜひとも見てみたいところです。

あの本の内容を忠実に再現しようとしたら、膨大な時間の映画になってしまいますね。
(^^;ゞ
Posted by チャーリー432 at 2007年03月30日 00:35
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